ノースカロライナ:日本企業の皆様にお奨めする戦略的投資

ノースカロライナ州は優れた大学を数々有しています。また、生活水準が高く、ビジネスを行うのに最適な環境に恵まれています。2005年以来、日本企業は当地に25億ドル以上を投資し、6,500人以上の雇用を創出してきました。

連絡先

ノースカロライナ州政府日本事務所

ノースカロライナ州政府日本事務所

東京

柴田純男

柴田純男

代表
+045-222-2080 info@nctokyo.com

進出企業

Aisin
DENSO (ASMO North Carolina)
Hitachi
Honda Aircraft Company
Mitsubishi
NKG
Sumitomo Electric
Toshiba

クオリティ・オブ・ライフ

物価の安さ、質の高い医療ケアと手頃な住宅価格、家族が住みやすいと定評の州都ローリーは、「Forbes」の家庭を築くのに最適な都市のナンバー1にランクされています。ノースカロライナは「ホーム」と呼ぶにふさわしい場所です。

ノースカロライナは年間を通して気候が穏やかで、州西部のグレートスモーキーマウンテンやブルーリッジマウンテンから、東部の483キロメートルにおよぶ美しい大西洋の海岸線まで、豊かで美しい地形に恵まれています。

推薦の言葉

「ビジョンとバリューを分かち合える場所と人々に出会えたことを非常にうれしく思っています。当地は、経済的成長と繁栄に対する長期的なビジョンを持つ場所です」

藤野道格氏

社長 兼CEO

ホンダ・エアクラフト・カンパニー

「ムーアズビルのNGKセラミックスUSA本社工場への継続的な設備投資は、現地従業員、ムーアズビル市、アイアデル郡、ノースカロライナ州に対する、 本社経営陣の信頼を表しています」

浅井友一氏

前社長

NGKセラミックス USA

競争力のある立地環境

ビジネス環境ナンバーワン

ノースカロライナ州は「Forbes」、「Chief Executive Magazine」、「Site Selection Magazine」の各誌により連続して、米国でビジネスに最適な州のトップの1つに選ばれています。

ベスト・ステート・フォー・ビジネス3年連続No. 1 – 「Forbes」誌2017〜2019

安定と低コストの電力供給

ノースカロライナ州の産業用電気料金は、米国平均より8%以上低くなっています。

教育レベルと技術の高い労働力

ノースカロライナ大学チャペルヒル校をはじめとする、全米トップレベルの研究大学3校に加え、58校のコミュニティカレッジがあり、労働力の育成に貢献しています。